今時の筋トレにつきまして

今時の筋トレにつきまして

筋肉を付けたいならば、基本的なトレーニングから

筋トレでまずすることは、関節を使った基本の動きを取り入れましょう。代表的なのがスクワットでしょうか・・・まずは下半身からが良いと思います。あとはベンチプレスやオーバーヘッドプレスなども関節系の筋トレです。
最初は体が軽いと言うか、思った以上に力が出るので、知らないうちにオーバーワークになるかもしれませんが、どこを鍛えるかと、どんな筋肉を付けるかをトレーナーとそうだんしてやるのが望ましいと思いますよ。
ただ、基本的なトレーニングは、ずーっと続けていくことになりますので、しっかりと体に覚えさせてください。

 

いかなる場合も正しい姿勢が基本です。

筋肉を効率的につけると言う事で欠かせないのが、トレーニングフォームです。正しい姿勢で筋トレしないと、力がかかるべきところにかからないですし、無理な姿勢でトレーニングを続けると故障や骨の変形などのトラブルが襲ってきます。
背筋を伸ばしてまっすぐ立つことができなければ、まずはそこから治した方が賢明です。
後は理想的な体の動かし方をして、筋肉に負荷をかけていくだけです。
基本的なトレーニングフォームを身に着けるには、やはりジムに入門することをおすすめします。
きっちりとトレーニングフォームを学んだら、極端な話、自分の家でトレーニング器具を買っても、後は自分で続けられますからね。
ウエイトが重すぎてフォームが崩れてしまっていることもありますので、その場合はウエイトを下げて、変な姿勢にならないようにした方が良いですね。

 

もう限界 無理と思ってからのあと一回が決め手

自分の限界は、誰が決めるのか・・・人間はだれしも自分には甘くなります。最初からこれが限界だと自分で決めずに筋トレするのが良いのですが・・・
トレーナーに見てもらえば、一目瞭然でアドバイスしてもらえると思いますが、たとえば10回連続で上げられる重さで、あと1回と言われたら上げられるかどうかギリギリと言うのが目安だと思います。上げられるけどブレたり正しいフォームで上げられないならば重すぎですので、少し軽くしてみてくださいね。
筋トレにまずは軽くという考え方は通用しません。もちろん準備運動は必要ですし、故障とか違和感がある場合は、無理してはだめですけど、今の自分の限界に挑戦してこそ、今よりも筋肉が付き、パワーアップすると言う事を肝に銘じてください。

 

同じ部分だけ鍛えるのはNG

腕が細いからと言って腕ばかり鍛えるというのは考え物です。
腕を重点項目にするのは良いことですが、太くなるだけでなく筋肉の質も変わるので、体全体のバランスが崩れてしまいます。と言いますかその前にダメージを与えてしまいます。
ですから体全体のバランスを考えて色々な部分を交互に鍛えていくのが良いでしょう。1回のトレーニングですべての筋肉を鍛えることは不可能ですので、ある程度スケジュールを立てて休ませながらトレーニングすることがお勧めです。

 

筋肉増強に欠かせないテストステロン

皆さんご存知のようにテストステロンは筋肉増強に不可欠で、運動やトレーニングによって体内で作られるものですが、スポーツ界ではテストステロンを直接摂取して筋肉増強を図る、いわゆるドーピングなんかでも有名な成分です。
テストステロンは通常は誰の体の中でも作られていて、人間の体には無くてはならない物なんです。
ドーピングは許せない行為なので論外ですが、20歳を過ぎたら減少の一途をたどると言われているテストステロンなので、筋肉増強のためには増やしていきたいと思うのも普通の心理だと思います。
今の時代テストステロンを増やすためには、フェヌグリークが主成分のテストフェンを飲みながら筋トレをするというのが主流になってきています。ちなみに私のおすすめはテストフェン18000というサプリです。

 

テストフェンはモチベーションも上げる

どんな人でも筋トレを続けていると中だるみというか、なかなか上がらない成果にやる気がなえるというか、モチベーションが下がってしまう時期が必ず来ます。
ところがテストフェン18000などのテストフェンを飲みながらやっていると、モチベーションの凹みが少ないというか、無いに等しく、やる気がみなぎるから不思議です。
私は、ジムでモチベーションが下がってきたかなと感じ出した時に、ジムの仲間からテストフェン18000を強く勧められて始めましたが、すごくいい感じで、ずっと続けています。

 

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