筋肉が多い方が長生きできるのか

筋肉が多い方が長生きできるのか

テストフェン18000を取り入れた筋肉

そもそも筋肉ってどんな役割をしているんでしょうか?

筋肉は「骨格筋」「平滑筋」「心筋」の3つになります・・・・そうか、心筋も筋肉だよなーなんて改めて思われた方も多いはずです。骨格筋は体を動かす筋肉ですし、平滑筋は血液を運んだり胃や腸を動かしたりする筋肉です。
これだけの内容でも筋肉が多い方が良いと思いませんか?

 

20才くらいまでは、筋肉がどんどん成長して多くなっていきますが、20才を過ぎて何もしないと徐々に筋肉量が減っていきます。70才では20才の時より60%も筋肉量が減ってしまうと言われています。
特に30才頃からの中年期に運動も何もしないとガツーンと筋肉が減ってしまうんです・・・ホントにヤバい感じがしますよね。

 

運動しないで筋肉が落ちるとどうなるか調べてみました。

 

・歩くのが遅くてフラフラしてすぐこけるので骨折などのリスクが増える
・心臓や血管も弱って、病気にかかりやすくなる
・胃腸の働きが悪く、しっかり食べれないので、さらに筋肉が落ちる
・血糖値が上がるリスクが高まる危険性があるらしい
・免疫機能が低下し、肺炎などにかかる人が多いらしい

 

もうこれは、筋トレするしかないでしょう!
ぜひ皆さんもテストフェン18000を飲みながら、効率的に筋トレしちゃってください!

 

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